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欠陥品は

欠陥品は

http://www.news-us.jp/article/324170513.html

ボーイング787の欠陥は韓国LGのせいだった事が判明 ⇒ 報道がピタリと止む!!!! 日本潰し工作大失敗!!!! 馬鹿チョンに下請け依頼を出した仏タレスに法則発動か!!!!! ボーイング潰しを狙ったEUエアバス勢の計画、馬鹿チョンのせいで盛大にコケる!!!! 2ch「そう言えばチョンが静かになったな」「どんな言い逃れするのか楽しみ」

ボーイング787の欠陥は韓国製品が原因と判明。

ボーイング787のユアサGSバッテリーのコントローラーは日本製ではなかった 

相次ぐボーイング787型機の事故原因はリチウムイオン電池の過充電にありそうだと推測されているが、リチウムイオン電池に配合されている有機物が燃えやすいことから過充電防止装置がついている。

私は、この過充電防止装置もユアサGSが一体で開発したものであるとみていたがどうもそうではないようです。リチウムイオン電池の過充電防止装置はフランスのタレス社が製造を請け負っていますが、この元の製造は韓国LG社に下請け発注していたものだということがわかってきたようです。

◆リチウムイオン電池の過充電防止装置はフランスのタレス社が製造を請け負っていますが、この元の製造は韓国LG社に下請け発注していたもの。そのためかマスコミは今回の787型機の報道をピタッと止めた。

食べ物も飛ぶものもとにかく命を懸けるものには、メイドインシナ、朝鮮は使用しない事です。
日本のマスコミもユアサでなかったのでまったく報道しなくなりました。
確かインドが787を早期に飛ばしてほしいようなことを陳情していたような・・・G20で麻生さんのマイクが
故障した時に日本製じゃないからとジョークを飛ばしていたというニュースがありました。
マイクはメイドインコリアでしたね。(爆笑)

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リチウムイオン電池の破裂・燃焼を防ぐ新素材 東ソーが開発

 東ソーは22日、リチウムイオン電池の破裂や燃焼を防ぐ新素材を開発し、2014年度から販売すると発表した。電池材料の電解液に混ぜて使う液体で、現在、複数の国内電池メーカーと性能評価を進めている。

 米ボーイング社の787型航空機がバッテリーの発火トラブルで運行停止を余儀なくされている中、安全対策の1つとして注目される。

 新素材は、破裂などの原因となる電解液の分解を抑える「PFシリーズ」と、電解液を燃えにくくする「TFEP」の2種類。いずれも子会社の東ソー・エフテック(山口県周南市)が開発し、年間10トンずつの年産能力を持つ。

 PFシリーズを電解液に5%混ぜ、85度の高温で2カ月間保存した同社の試験では、混ぜない場合に比べ電解液の分解を約100分の1に抑えられた。充電や放電など電池の性能自体は良好だったという。

 また、綿状のガラス繊維を電解液に浸して燃やす試験では、TFEPを20%混ぜた電解液に浸したガラス繊維は5秒以内に火が消えたのに対し、混ぜない場合は80秒間燃え続けた。

 リチウムイオン電池はこれまでは携帯電話やパソコンなど比較的小型の電子機器向けだった。今後は電気自動車(EV)や電力貯蔵用など大型分野での需要拡大が見込まれているが、一方でリスクが高まることも指摘されている。高温下で長時間使うと、電解液の分解が進んで電池内部の圧力が上昇し、破裂する危険性がある。電解液は可燃性物質を含むため燃えやすく、異常時の発火が懸念されている。
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1つ何か問題があれば、すぐに補える技術を開発できる国。
それが日本です。
レアメタルの輸入が止められた時にもそれを使用しなくてもいける技術開発が成されました。

シナからの大気汚染とそれを取り込んでくる黄砂。
日本は簡単に技術を供与するといいますが、企業が大金と時間を費やして手に入れた技術です。
買ってもらうというなら分かりますが、無償で提供しなければならない理由が分かりません。
故中川昭一氏が生前おっしゃっていた様に、「対価を支払って貰いたい!」新幹線の技術は自国の技術だといって
他国に売り出しました。何故懲りないのでしょう?

技術は簡単に渡してはいけないのです。
今の政権が前政権と同じようなことをするとは思いませんが、あちらの国にすり寄る人が大勢いるようです。
国民はどんどん意見を送らなくてはいけません。
送り出すだけではいけないのです。
ちゃんと見ているということを知らせる必要があるのです。

日本の正しい道筋をきちんとつけていただきましょう!

記事とは関係ないのですが、西田敏行さんの映画が明日から公開されます。
http://reunion-movie.jp/
映画『遺体 明日への十日間』オフィシャルサイト
http://youtu.be/nkjdyNAkhLY



オフィシャルサイトより 
遺体



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