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新しい年の始まり

新しい年の始まり

あ~~、明日で一週間になります。
まだおめでとうって言って良いのかな?

遅くなりましたが
明けましておめでとうございます。
昨年に続きまして本年もよろしくお願いいたします。(ペコリ)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

昨年より気になっている沖縄の事を書きたいと思っていましたが、返還されて40周年にも間に合わず、と言うより書けませんでした。
沖縄って案外難しいんですよね。
書くことは沢山ありますが、私には荷が重いっていうか纏める事が出来ないんですね。
オスプレイ反対もわざわざ本土から行って反対しているし・・・。
沖縄の人はシナが怖いのでオスプレイ賛成!
賛成派の人の声は届かない、マスコミは反米デモしか報道しません。

あのNHKでも天皇陛下の沖縄行幸の報道は申し訳程度に報道して、肝心の事は報道しませんでした。
大手も全部そうでしたが、特に沖縄2誌は報道しませんでした。
7000名の提灯行列は荘厳で沖縄の人の気持ちが溢れていました。

君が代と揺れる提灯の波と天皇陛下ばんざ~い!!の声と。
動画を見て涙が零れました~。 日本人でヨカッタ~。

今日はこんな記事を目にしました。
http://forjapan.jugem.jp/ 「自ら考え、行動するためのブログ」様
“ニ千円札が流通しなくなった理由 中国への配慮?小渕首相と沖縄 穿った見方を”
中ほどから一部引用。

小渕首相の二千円札

2000年7月、沖縄でG8サミット(主要国首脳会議)が開かれました。そのときに中国もオブザーバーとして招待されましたが欠席しました。

理由は沖縄を日本の領土として認めたくないからです。主要国首脳会議で中国が招待されて欠席したのは沖縄サミットだけです。中国という国は長期目的に関してまったくブレがありません。


沖縄サミットの開催を決めたのは当時の小渕首相です。小渕氏は開催直前に急死したため、残念ながらその舞台に立つことは叶いませんでしたが、開催に至る過程で、私は彼のとった態度に感銘を受けました。

沖縄でのサミット開催が決定して、日本では沖縄ブームとなり、沖縄のアイデンティティにもスポットが当たるようになります。しかし、その論調はといえば日本の中の沖縄という存在に疑問を呈するようなものが目立ちました。

例えばサミット前、NHKが沖縄の特別番組を放送しましたが、もともと沖縄は琉球王国という国で中国の属国であったという、中国におもねるような内容でした。


そうした中で、中国が沖縄に領事館を開設することを要求してきました。しかし小渕首相はそれについて認めるとも認めないとも答えず、その代わりにあの二千円札を発行したのです。沖縄のシンボル守礼門を日本の紙幣に使うことで、沖縄が日本の領土であることを全世界に示したわけです。

「最終目標は天皇の処刑」191~192ページより

 引用ここまで(詳しくはあちらで)


選挙前に娘の優子さんが亡くなったお父上(小渕総理)の沖縄へかける思いを話されていました。
だから辺野古があり、沖縄の人も納得されたのだなと思いました。
http://www.jimin.jp/aboutus/history/prime_minister/100323.html
党のあゆみ
.第18代 小渕 恵三
小渕総裁時代


    ◇
新年会もはじまりますね。
昨年挙げようと思っていた鉄拳さんの動画です。
あの福岡の飲酒運転で亡くなったご家族の事を動画にされたそうです。

“飲んだら乗るな!乗るなら飲むな!”でしたっけ?

福岡市(Fukuoka City):みんなで撲滅飲酒運転(web限定版) - YouTube


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