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色々と

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久し振りの2ワンの写真です。マールとセーラ
仲良くバトル中・・・
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2011年04月18日(月)
[メディカル]大量の放射線被曝リスクを抱えて働く人は、血液を保存して造血幹細胞移植に備えるべき

あの災害から3ヶ月が過ぎて福島原発に入った人の生き様を覗き見しているのですが、大量に身体に取り込んだ放射線。高濃度の放射線でヒバクし、生死の中を彷徨い続け、友人という一筋の光は彼に何を与えてくれたのでしょう?

懐かしい人の声もなく、自分で生死の境を決めなければならなかった。
友人の呼ぶ声が微かに耳に届き、声の方へ顔を向ける。

生きてこの世に生還した!
造血幹細胞の移植をし、去り行く命を繋ぎとめて、身体の細胞一つ一つが自分を忘れかけている。

一番の恐れは皮膚が傷む事、DNAは自分を忘れてしまったかもしれない。
生検の結果が数字をはじき出している。(これから先は無いよ、と。)
身体からのメッセージは病気に対しては快復させることはある程度は出来るけど、完全に修復できるかどうかは今の段階では無理。特に傷に対しての皮膚の修復は出来ないとまではいえないがかなり難しい。

怪我や出血を伴う病理検査などは出来ない、修復できないから・・・と生検の結果
自分の身体に怪我をしないでくれ、と。DNAから元に戻す自信がない、との返事です。
放射線を受けて一番怖いのは、病院で診て貰っても帰るときは普通の身体。。。
日を追うごとに変化が現れる。始めはちょっとした傷、例えば蚊に喰われたとしよう、痒みを伴うので掻くと言う行為が伴う。そのときに爪で引っかき傷が出来る。

健康な人なら何も問題はありません。が、高濃度ヒバクシャはDNAが元を忘れている事、もしくは間違って記憶している事ちょっとした引っ掻き傷はジクジクと治ることなく病変を広げてゆく。
そして潰瘍を起し傷口を広げてゆく。決して治る事が無い、、、おそらく今の医学では無理だと思われます。
皮膚の再生は出来ず筋肉が剥きだしになる恐れがあります。(何故って写真を見ました。)

回復してやっと書き込みできるようになり、それまでの2週間以上の間をみんなが心配して快復を願いますという書き込みが多勢を占めていました。
書き込みはしていませんでしたが、かなりの知識人たちの集まりのようで、医学用語、核の事勿論原発の事も含め、専門用語は出てくるし、説明もあってそれを理解するのも一苦労と言う感じです。

原発に関わってご本人の本職でもある医療関係の仕事もこなし、とうとう原発に近づいて、禁断の“炉”も確認された模様。
そして被ばく、外部も内部も・・・家族を全部亡くされて、半分以上は自棄になられていたんでしょう、しかも覚悟の原発入り、手持ちの現金を全て寄付に回し、命をかけて覚悟の大仕事だったのでしょう。

自分の万造血幹細胞の移植が一の為に採っておいた物、これが生死を分けたのです。
下請けの下請け、孫請けの人はこれさえもしてもらえません。

血液を残しておくだけで30万ほど掛かるそうです。
原発に入る全ての人には(私は国がするべきだと思うのですが)金額的に無理だと言う事らしいです。
それだけではありませんし、保険診療対象外になるそうです。(調べていません)

宇宙飛行士さんもかなりの線量を浴びるようでJAXAでは契約のときにきちんと誓約書を取るようです。
勿論好きで行くわけですから一切のクレームは言いませんと言う事なんでしょう。
それに規定以上の放射線を浴びそうになったときは隔離するそうです。鉛の部屋で完全遮断。徹底していますね。

この若い人は望んで危険に飛び込んだわけですが、この人の友人と言う人も凄い!!
その手術の内容と危険を犯してまで助けようとするA氏の話をセカンドオピニオンの大切さが理解できます。

私の頭ではとても理解不能!(案外好きです。)←不謹慎ですね。^^;

パクリ特許取得阻止に断固対抗 中国版新幹線、試される知財戦略 2011.6.30 23:47 (2/2ページ)

北京に向かう中国版新幹線「和諧号」の一番列車で、メディアの写真取材を受けながら乗客にジュースなどを配る乗務員=30日午後(共同)
 川重は米国などで新幹線の製造技術に関わる特許は出願していない。中国に特許を握られると、価格競争では太刀打ちできないだけに、市場参入で不利になりかねない。

 まず対抗手段として取り得る策は、各国の特許庁への働きかけだ。出願された技術について「自社の技術と同じ」と情報提供することで、特許取得を阻止できる。仮にどこかの国で特許が登録された場合、川重側は再び特許登録の無効を求めた審判を申し立てたり、各国の裁判所に特許の登録取り消しを求め提訴することも可能だ。

 特許紛争に詳しいシティユーワ法律事務所の尾崎英男弁護士は「川重の技術に中国がどれだけ独自性や新規性を加味したかがポイント。それが認められなければ特許は登録されない」と話す。知的財産をどう守るのか。日本の国家戦略が試されている。(渡部一実)

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技術もお金も奪われてもなおシナに逆らわない与党ミンス。
大人しい国民、そろそろ怒りを表す方が良いんじゃないでしょうか?
佐渡島は彼らの手に堕ちています。(おそらく間に合わないでしょう、知ったのは最近です。)

【民主党国対の役員室に、「感動した。菅どうした」「百害あって一利なし」「宰相不幸社会」と書かれた「書」が貼られた】という記事を目にしました。こんな人たちが政治の中央にいる事が情けないです。

拡散希望と言うことなので動画を1つ。とても良く出来ています。説得力抜群です。
日本人は見るほうが良いし、今そこにある危機を考えるべきです!
文化を大切にしましょう!!

      危機に瀕する日本 日韓紛争概説



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世界遺産に決まった平泉と小笠原諸島をTBS『THE世界遺産』で放送!

年に一度、新たな世界遺産の登録や危機遺産の加除、世界遺産基金の運用を審議するユネスコの世界遺産委員会。今年は6月19日~29日にパリで行われ、日本の「平泉の文化遺産」(岩手県)と「小笠原諸島」(東京都)が新たに世界遺産に加わることが決定した。これを受けてTBSは、26日未明に世界遺産に決まったばかりの「平泉」を同日の『THE世界遺産』(毎週日曜よる6時~)で緊急放送。そして、7月3日(日)には「小笠原諸島」を放送する。

26日に放送された「平泉」は、12世紀を中心とするおよそ100年、3代にわたり奥州に君臨した藤原氏の拠点で、いわば「みちのくの首都」。藤原氏の代表的な建造物、中尊寺金色堂の防御ガラスの内側に世界で初めてハイビジョンのテレビカメラが入った。中尊寺が完成した時に初代清衡が読んだという「供養願文」や、毛越寺の庭園では自然を巧みに取り入れた緻密な仕掛けを紹介。この模様は7月2日(土)夕方5時からBS-TBSで再放送される。

そして7月3日(日)には本州から南に1000km、大小180もの島々からなる「小笠原諸島」を紹介。世界で数十羽しかいないという幻の鳥の姿を、数年ぶりにテレビカメラが撮影することに成功。また、湿潤なジャングルが生い茂る母島にしかいない植物「ワダンノキ」は独自の進化を遂げ、もともと草だったキクが木になってしまったという稀な種だ。さらに世界的に注目されているのがカタツムリ。天敵のいない小笠原諸島で進化を遂げてきたカタツムリは100種類以上におよび、しかもその9割以上が小笠原にしかいない固有種だという。さまざまな固有の動植物や島ごとに異なる生態系など、そこは一度も大陸と繋がったことの無い「海洋島」ならではの自然を保つまさに南の楽園。貴重な存在の小笠原諸島の魅力に迫る。

エキサイトニュース様より一部引用

明後日ですね。楽しみです。

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