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代替エネルギー

代替エネルギー

科学は決して1+1=2ではない、3にも5にも成る。
何になるか分からない、ハヤブサが忘れたころに戻ってきたように、期待通りだったり、ハズレだったり(笑)はたまた大きな当りを連れてくるかもしれません。
それは科学的だとか非科学的だとか・・・信じられないこともたくさん!!

清水建設ってゼネコンですよね。
それがこんな壮大な夢に向かって邁進していたんですね。
この動画是非ご覧になってください。^^

シミズ・ドリーム 月太陽発電 -LUNA RING-清水建設

ここから本文です。
月太陽発電 -LUNA RING-シミズのしごと
エネルギーのパラダイムシフトによる新たな持続型社会の実現を目指して

地球上の限りある資源を節約しながら使う・・・ というこれまでのパラダイムから、無限に近いクリーンエネルギーをつくり出し、潤沢なクリーンエネルギーを自由に使うという発想へのシフト。独創的なアイデアと宇宙技術の研究開発によって、それを具現化したのが「月太陽発電 ルナリング」構想です。
惑星地球は太陽の賜。永続的になくなることのない、どれだけ使っても地球環境に影響を及ぼさない、太陽の膨大なエネルギーが、未来の地球を美しくし、未来の豊かな生活をもたらします。
いつまでもこの美しい地球と人類が共存していくために・・・清水建設からの新しい提案です。

地球にソーラーエネルギーが届くまで
地球にソーラーエネルギーが届くまで

月資源でつくる「月太陽電池」~月発電所の建設~
月発電所は月資源から

月発電所の建設には、月にある資源を極力活用します。
月の砂は酸化物なので、地球から水素を持ち込めば「酸素」や「水」をつくることが可能です。また「セメント」ができれば水と砂・砂利を混ぜてコンクリートに。そして、太陽熱を利用し、ブロックやグラスファイバーも製造することができます。

月発電所は月資源から

月発電所づくりは宇宙建設ロボットが活躍
luna_img006月発電所づくりは宇宙建設ロボットが活躍 ・月面作業
月面でも人間の存在は必要で、少人数のスタッフとロボットが連携して共同作業。

ユニット組み立て・無重力空間でユニット組立
地球から運ぶ機器ユニットは軌道上で組み立て、月面に降下させて設置。

資源採取・土木工事・資源採取
柔らかい月表面で、硬い深層部の掘削や整地をこなせる大型ロボット。

月赤道上に並べられた太陽電池
赤道上に並べられた太陽電池

月赤道上に並べられた太陽電池
月発電所の施設構成

1.月太陽電池
絶え間なく太陽光発電をするため月赤道上の全周11,000km、幅数kmから最大400kmに成長する太陽電池群。

2.送電ケーブル
月が地球に向いている「月の表側」にエネルギー伝送施設を配置。「月の裏側」に太陽光が当たる場合は、このケーブルで伝送施設まで送電。

3.マイクロ波送電アンテナ
直径20kmの送電アンテナから、地球上の受電レクテナへエネルギーを伝送。正確に送るために地球からのガイドビーコン(無線標準)使用。

4.レーザー光送光施設
太陽光から高いエネルギー密度のレーザー光を生成。正確に送るために地球からのガイドビーコン(無線標準)使用。

5.月赤道上輸送ルート
月発電所の建設やメンテナンスに必要な物質を運ぶ。搬送ルートの下に送電ケーブルを設置。

6.自走式太陽電池生産プラント
月の資源から太陽電池を生産・設置しながら工場自体が移動。..
ーーーーーーーーーーーーー

楽しみにしたいですね。(何故かこれで5回も書き直しています。っていうか消えるんですよねー。
これで止めておきます。もうさすがに6回目は嫌です。)
中途半端な感は否めませんが堪忍しておくれやす。。。

このPCに完敗です。

これは原発建屋水をかけるときに、上官が隊員にかけた言葉です。
建屋の真上は水素爆発したらまともに放射線を浴びる事になります。
もしかしたら生きて帰る事は出来ないかもしれません。
それでも誰かを指名して行かせなければならないのです。

ーーーーーーーーーーーーーー

隊長は誰に行かせるか悩みました。

そして全隊員を集めて問いました。

「お前たち行けるか」

すると全員の手が上がりました。

「自分が行きます」と。

自衛官は入隊する時に、宣誓書に署名します。法律で決められていることです。

「強い使命感をもって専心職務の遂行に当たり、事に臨んでは危険を顧みず、身をもって職務の遂行に務め、もって国民の負託ににこたえることを誓います。」

これが現実に精神の基本にあるのです。
(政治家も自衛隊員のようにサインしてことに当たってほしいものです。特に今の政権は、国益より売国に励んでいます。仮設住宅まで韓国に発注しているのです。日本国の為に韓国は何かしてくれましたか?竹島を占領して対馬まで奪おうとしています。被災地の為に政府は仕事を与えなければならない筈なのに、理解に苦しみます。)

ーーーーーーーーーーーーーーー
日本を守ろう国民会議を発足いたします

本年2011年6月17日、「沖縄返還協定締結40周年」を迎え、来年5月15日には、沖縄が返還され「本土復帰」して40周年となります。
日本の国土である沖縄が本土復帰を果たし、独立主権国家日本が誕生して40年、高度経済成長を経て、日本は世界第二の経済大国となりました。
その日本が近年、竹島や、沖縄・尖閣諸島をはじめとして、領土の危機に直面しています。
昨年の尖閣沖での中国漁船が海上保安庁巡視船に衝突してきた事件を見ましても、民主党政権は、領海侵犯した漁船船長を実質的に釈放し、「領土問題は存在しない」と臭い物には蓋状態です。
政府には自国民を守ろうという意志は感じられません。
 
このような中、沖縄返還40周年を節目に、拓殖大学客員教授である恵隆之介氏を呼びかけ人として、政治・経済・教育・科学・医療・文化など、様々な分野に関するシンポジウムや国民集会を開催し、日本国民全体で、日本の命運を左右する諸問題に対して、問題意識を喚起し、議論を重ねることを通して、日本を守り、世界の平和と安定を築いていくための戦略や未来ビジョンを提言してまいる所存です。
 
まず、「沖縄返還協定締結40周年」の6月17日(金)。
「日本を守り抜く!国民集会」と題しまして、デモ行進を行います。
決議文の宣言、日比谷公園から銀座までのデモ行進を通して、国民の皆さまに、「日本固有の領土、沖縄・尖閣を守り抜く」ことの大切さを訴えてまいります。
 
発足間もない会ですが、皆さまのご支援、ご鞭撻のほどをよろしくお願いいたします。
また、ご賛同いただける方のメッセージなど歓迎しております。
 
 
恵 隆之介
(めぐみりゅうのすけ)
1954年、沖縄コザ市生まれ。78年、防衛大学校管理学専攻コースを卒業。79 年、海上自衛隊幹部候補生学校(江田島)、世界一周遠洋航海を経て護衛艦隊勤務。82年に退官後琉球銀行に入行。96年、米国国務省プログラムにて米国で国際金融等を研修。現在、拓殖大学客員教授、作家、ジャーナリスト。著書に、『敵兵を救助せよ!』(草思社)、『海の武士道』『昭和天皇の艦長』(産経新聞出版)、『海の武士道 DVD BOOK』(扶桑社)などがある

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
国を護る、そして本当の歴史を知るということが大切です。
テレビや新聞では本当の事はわかりませんし、報道されません。メディアは自分の懐具合しか考えないのです。

本来ならば、日本の国益を考えるならば、国民ももっと自分の国のことをしり、自分の国に銃口を向けられているなら、はっきりと警戒しなければならない筈なんです。
韓流などもってのほか!国は自分達で護らなければ誰も護ってはくれないのです。
自分の国を愛しましょう。家族を愛するように。

大東亜戦争は自存自衛の闘いだったのです。
闘いに負けたかもしれませんが目的は果たしました。
アジアの植民地を開放する事がその目的だったからです。

泉水隆一監督「凛として愛」



  ◆   ◆   ◆

 「日本」  

お暇なときに是非これも!
日本は保守でなければならないのです。そして靖国に眠る英霊の方々に感謝です。
何か心に残る物があれば嬉しいです。

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鍵コメさん

誰がこんな事を思いつくんでしょうね。^^;
それを実現しようと企む、だから企業と言うのでしょうか?(笑)

もしかして月に住むウサギさんからクレームがつくかもしれません。
実現を待ちたいものです。

コメントをありがとうございます。


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鍵コメさんこんばんは。

色々な方法があると思いますが、風力と太陽光は却下ですね。
パネルの祖分方法にも問題がありそうですね。

もっと政府は身を入れて国民の為になることをして欲しいと思います。

後でゆっくりと訪問させていただきます。
コメントをありがとうございました。

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