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 『How Could You...』  

 『How Could You...』  

先日も書きましたが、動物に関するお話を書きかけてはいるのですが・・・止まったままです。^^;

誰か賛同者を引きずり込まなければ、などと企てておりますが、それもなかなか。
そっちに気合を入れているわけではないのですが、記事の更新も止まったまま。

今日29日は三男の月命日です。そこで(関係ないですが)先の「犬の十戒」の時に見つけたお話を
アップしたいと思います。

泣きます。嘆きます。そして言葉が話せない者の思いが突き上げて来ます。
それを受け取って欲しいと思います。
全てのワンコ達へ、(生き物達へ)私たちの責任でもあります。

ワンの物語 『How Could You...』  by Jim Wills, 2001

私がまだ子犬だった頃、私はあなたが喜ぶような仕草をして、あなたを笑わせました。
あなたは私のことを「うちの子」と呼び、私がどんなに靴やクッションを破壊しても、私たちは最良の
友となりました。

私が悪さをすると、あなたは私を指差し、その指を振りながら、「どうして・・・?」と問いました。
しかしすぐに、あなたは微笑み、私を転がしておなかを撫でてくれました。
あなたがとても忙しかったので、私の破壊癖は思ったより長く続きましたが、それはお互い時間を
かけて解決しましたね。

あなたに寄り添い、あなたの信念や、誰にも秘密にしている将来の夢に聞き入った夜のことを
私は今でも覚えています。
あのとき私は、これ以上幸せな人生はないと、固く信じていました。

私たちはたくさん散歩をし、公園で走り、ドライブし、途中でソフトクリームを食べました。
(あなたは「アイスクリームは犬の体に悪いから」と言って、私にはコーンしかくれませんでしたが・・・)
私はいつも陽だまりでうたた寝をしながら、あなたが一日の仕事を終えて家に帰ってくるのを
待ちました。

次第に、あなたは仕事や出世のために費やす時間が長くなり、やがて人間のパートナーを
探すようになりました。

私は辛抱強く待ちました。

あなたが傷付いた時や落ち込んだ時にはあなたを慰め、あなたの決断が間違っていても決して
非難せず、あなたが家に帰ってくると、おおはしゃぎして喜びました。
あなたが恋に落ちたときも、いっしょになって歓喜しました。
彼女-今はあなたの奥さんですが-は、「イヌ好き」な人ではありませんでしたが、それでも私は
彼女を受け入れ、愛情を示し、彼女の言うことを聞きました。

あなたが幸せだったから、私も幸せだったのです・・・

やがて人間の赤ちゃんが産まれてきて、私も一緒に、その興奮を味わいました。
赤ちゃんたちの、そのピンク色の肌に、またその香りに、私は魅了されました。
私も、赤ちゃんたちを可愛がりたかったのです。
しかしあなたたちは、私が赤ちゃんを傷つけるのではないかと心配し、私は一日の大半を
他の部屋やケージに閉じ込められて過しました。

私がどれほど赤ちゃんたちを愛したいと思ったことか。でも私は「愛の囚人」でした。
赤ちゃんたちが成長するにつれて、私は彼らの友達になりました。
彼らは私の毛にしがみついて、よちよち足でつかまり立ちをしたり、
私の目を指で突付いたり、耳をめくって中を覗いたり、私の鼻にキスをしました。
私は彼らの全てを愛し、彼らが私を撫でるたびに喜びました。

何故なら、あなたはもう、めったに私を触らなかったから・・・
必要があれば私は命を投げ出しても、子供たちを守ったでしょう。
私は彼らのベッドにもぐりこみ、彼らの悩み事や、誰にも秘密にしている将来の夢に聞き入りました。
そして一緒に、あなたを乗せて帰ってくる車の音を待ちました。

以前あなたは、誰かに犬を飼っているかと聞かれると、私の写真を財布から取り出し、私の話を
聞かせていたこともありました。
ここ数年、あなたは「ええ」とだけ答え、すぐに話題を変えました。
私は「あなたの犬」から「ただの犬」になり、私にかかる全ての出費を惜しむようになりました。

そして、あなたは別の街で新しい仕事を見つけ、みんなでペット不可のマンションに引越しをすることになりました。
あなたは「自分の家族」のために正しい決断をしましたが、かつて、私があなたのたった一人の
家族だった時もあったのです。

私は久々のドライブで、とても嬉しかった・・・保健所に着くまでは-。
そこには犬や猫たちの、恐怖と絶望の臭いが漂っていました。
あなたは書類に記入を済ませて、係員に「この子によい里親を探してくれ」と言いました。
保健所の人は肩をすくめて、眉をひそめました。
彼らは知っていたのです、歳を取った成犬たちが-たとえ「血統書」付きでも-直面する現実を・・・

あなたは、「パパやめて、ボクの犬を連れて行かせないで!」と叫ぶ息子の指を一本一本、
私の首輪から引き離さなければなりませんでした。
私はあなたの子供のことを心配しました。何故なら、あなたはたった今、このことを通して友情、
誠実さ、愛、責任、そしてすべての生命への尊重の意味を、彼に教えたのです。
あなたは私の頭を軽くたたき「さよなら」と言いました。

あなたは私から目をそらし、首輪とリードを持ち帰ることさえ、丁重に断りました。

あなたにとって守るべき期日があったように、今度は私にも期日がやってきました。
あなたが去った後、やさしい女性係員が二人やってきて言いました。
「何ヶ月も前からこの引越しのことを知っていたはずなのに、里親を探す努力もしなかったのね・・・」と。
彼女たちは首を振りながらつぶやきました。「どうして・・・?」

保健所の人たちは、忙しさの合間に、とても親切にしてくれました。
もちろんゴハンはくれました。でも、私の食欲はもう何日も前からなくなっていました。

最初は誰かが私のケージの前を通るたびに、走り寄りました。
あなたが考えを変えて私を迎えに来てくれたのだと願いました。
今回のことが全部、悪夢であってほしいと願いました。
そうでなければ、せめて私を気に留め、ここから助け出してくれる誰かが来てくれればと・・・

しかし、幼い子犬たちの愛情を求める可愛らしい仕草には敵わないと悟った年老いた私は、
子犬たちの明るい運命を脇目に、ケージの隅に引っ込み、ひたすら待ちました。
ある日の夜、係員の女性の足音が近づいてきました。

私は彼女の後に続いて通路をとぼとぼ歩き、別の部屋に行きました。
しんと静まり返った部屋でした。

彼女は私を台の上に乗せ、私の耳を撫で、心配しないで、と言いました。
私の心臓が、今まさに起きようとしている事実を予期し、ドキドキと鼓動しました。
しかし同時に、安心感のようなものも感じました。
かつての愛の囚人には、もう時は残されていませんでした。
生まれついての性格からか、私は自分のことより、係員の彼女のことを心配しました。

彼女が今果たそうとしている責務が、彼女に耐え難い重荷となってのしかかっていることを、私は
知っていたからです・・・かつて私があなたの気持ちをすべて感じ取ったように-。
彼女は頬に涙を流しながら、私の前肢に止血帯を巻きました。

私は、何年も前に私があなたを慰めたときと同じように、彼女の手を舐めました。
彼女は私の静脈に注射の針を挿入しました。
私は針の傷みと、体に流れ入る冷たい液体を感じ、横たわりました。
私は眠気に襲われながら彼女の目を見つめ、「どうして・・・?」と呟きました。
おそらく彼女は私の犬の言葉が分かったのでしょう、「本当にごめんなさい・・・」と言いました。

彼女は私を腕に抱きました。そして、「あなたはもっと良い場所へ行くのよ。」
「ないがしろにされたり、虐待されたり、捨てられたり、自力で生きていかなけらばならないような
ところではなく、愛と光に満ちた、この世界とは全く違う場所に、あなたが行くのを見届けるのが私の仕事なの・・・。」と、急ぐように説明しました。
私は最後の力を振り絞り、尻尾を一振りすることで、彼女に伝えようとしました。

さっきの「どうして・・・?」は彼女に対する言葉ではなく、あなた、私の最愛なる主人である、
あなたへの言葉だったのだと・・・。
私はいつもあなたのことを想っていました。これからもあなたのことを想うでしょう・・・
そして私は永遠に、あなたを待ち続けます。
あなたの人生に関わる人すべてが、これからもずっと、私と同じくらい誠実でありますように・・・

終わり・・・








少し前からこの記事を、温めていました。今書こうとしている事に関係しています。
何度読み返しても、涙が溢れてきて仕方がありません。

今一度、動物を飼っていらっしゃる方は、この声なき声を心に留め置いていただきたいと思います。

最後に可愛い動画をどうぞ!!

「私たち家族です!」

可愛いのかな?でもとっても良い動画でしょ?!

涙を流した後は心温まるお話でお口直しを・・・?お目直しを・・・。

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~ Comment ~

No title

そうなんですよね・・・
そういうことなんですよね・・・

どれだけたくさんのワンちゃんやニャンちゃんがこんな思いをしているのでしょう・・・・
飼った事のない私は考えた事もありませんでした・・・ペット達の心・・・
そんな私でさえ飼われて連れられているワンちゃんを見て
可哀相に思うこともある・・・そんなワンちゃん達は尚更ですね・・・

そうなんですよね・・・
人と同じですよね・・・

せっかく家族にしたワンニャンちゃん達を大事にしてあげて欲しいです。

シェイドさん、ありがとう。

No title

この物語は・・・前に読んだ事がありますが・・・
何度読んでも切なくて泣けます。
「身勝手」としか言えない・・・
同じ重みを持った「命」だというのに。
・・・そして動画を見て驚きましたよ~
ウチの亡くなった「ベイ」くんそっくりの(ちょっと痩せさせてもうちょっと黒っぽい)ワンコ~e-284
ネコとネズミをおんぶしてる~わんだほ~e-266
・・・きっと天国でこんなふうにしてるかも・・・
なんて・・・また違うとこから涙出てきましたよ~(鼻水ではありません・・・念のため!!)
たくさんの救えるはずの命の重みは・・・
一人一人の「優しさ」に委ねるしか方法は無いのでしょうか???


トリエルさんへ

ありがとうございます。
私はトリエルさんのコメントを読んで、泣きました。

飼われていない方でも、こんな風に感じて頂けるのに、長く生活を
共にしてきて、最後にこの仕打ち。
胸の詰まる思いです。実際にこんな事が平気で行われています。
もう一度本当に飼えるのか、その子にはお金が掛かります、それでも最後まで飼いつづける事が
出来るのかと問うてみたいですね。

ブリキの玩具ではないのだから・・・。

何時も温かいコメントをありがとうございます。

アマゾネスさんへ

この記事を使おうと温めていましたが、放出する事にしました。
ワンニャンが捨てられる事が無いようにと思っているので、それに
使おうと思っていました。

でもまた別の記事を探す事にします。v-295
あんまり色んな物を溜め込んでいるので、場所を空けろと
ドライブに命令されています。容量が一杯なんだよ!!って。

これって何度読んでも泣けてきますよね。
動画は驚かれたでしょう!
始めてみた時は信じられませんでした。

でもこれってありなんですよね。リンク切れになっていないか
心配でしたがちゃんと繋がっていました。
ベイちゃんはこの子に似ているんですか?

きっと優しいワンコちゃんだったんですねー。
北広島の時も、優しい言葉をかけて頂いて感謝しています。

命のリレー、近くだったらお願いしますと、伏してお願いに上がりたい所です。
いつもありがとうございます。

No title

昨日は、ご命日だったんですね。
いろいろ想いが廻った事と思います。
今まで、うっすらとしか考えた事しかなかったので、深く心に入ってきました。
なんとも表しようがない気持ちなのです。
これからの人生に動物だけでなく、物にもちゃんと接していきたいです。

あぢゅさんへ

29日は月命日なので、28日は大まで行かない小掃除日です。^^;
義母もそうなんですよ。義父はその日まで待てなくて・・・でも一緒に
参ってもらっています。(笑)

どうしてこんなに涙を誘う物ばかり、上げてしまうんでしょうね。
ブル君の事もあり、また捨てられる命ありで「命の重み」を考える、良い
機会になればと思っています。

訳なしに、泣きたい時があります。
そんな時の為に置いてあります。(笑)
本当の事ですよー。

悲しい....

こんな風に思ってるんだってわからないかな..
めちゃ悲しいな...
いなくなって初めて分かる事もあるけどこんな人にはわからないな。

ご命日だったのですね...シェイドさんも色々想いを馳せた事と思います
心の中でご冥福お祈りしてますね...

最近は涙腺緩くて...シェイドさんも元気ですか?

wulmさんへ

おはようございます~♪

月命日だったので、息子にブル君も一緒に遊びに連れて行って、と
頼んでおきました。(^0^)v

向こうでは大人になっていると思うので、ブル君でも大丈夫です。
あの子は満一歳でしたから。そのままだと、きっと背中に乗せて貰うかも。
その時はごめんなさい。(笑)

動物達の人に対する思いは、もしかしたら人以上のものがあると思います。
しかも何の見返りも求めずに。
ただご主人様のかけてくれる声が嬉しくて。

このお話にあるように平気でこんな事が出来る人がいる。
その事が悔しいですよね。
涙腺が緩くなって当たり前ですよー。

こっちは未だ梅雨明けしていません。
いい加減にして欲しいのですが、それに明日は、某宗教団体の
花火大会です。甲子園での常連でもありますね。

雨の予報になっています。去年だったらジーナがいて・・・大きな音が
怖くて逃げ回っていたのにと、どうしても思い出してしまいます。
wulmさん、それでもジーナを思って泣いてしまいます。
だから涙を流しても当たり前なんです。

彼を思って泣いてください。
誰も笑ったりする人なんていませんから・・・。

No title

涙が止まりません、
もう顔中ぶちゃぐちゃです(苦笑)

隣には、暑くておっぴろげ~で寝ているさくら
何の悩みもないように見えます(笑)
ただたださくらの事だけを想っている、
そんな私の知らない所で
こういった物語のようなことが毎日起こっているんですね。。。
無償の愛とはなんなのか、考えさせられました。
自分が逆の立場だったら・・・そんなことを今一度考えて欲しいです。
どうか、すべての子が
暖かいおうちで本当の「家族」として、天寿をまっとうできますよう。。。

動画、なんて可愛らしい。。。
こんな風に愛ある世界が成立するんですねe-446
この子達にできて、人間にできない理由はないはず。
なんとか・・なんとかできないかな。。。

No title

この物語は人間の想像により作られているとはいえ、実話であり、ドキュメンタリーなんでしょうね。
こういう思いをしているワンちゃん達があちこちにいると思うと、すごく切なくなります。
経済の豊かさを重視する社会から、心の豊かさを伸ばす社会に変化させていきたいですね。

先日の件、いまだ見つからずです。引き続きあたってみますね。

No title

このお話に出会ったとき涙が溢れて溢れて絶対伝えたい、 是非とも知って欲しい
特に犬を飼っているだけの人に届けと思いました。
家族なんだよ、決して番犬でもなければただの犬猫じゃないんだよ
自分の分身なんだよと気付いてほしいと。
届いて欲しいね。
シェイドさん、亡くされていたんですね。
私も私の不注意で流してしまった子がいます。
生きてたらな~って考えてもせんないことなんですけどね。

くまくぅさんへ

泣かせてしまいましたかー。^^;ごめんなさい。v-436

可愛いさくらちゃんも流石に暑がっていますか?
仕方が無いですよね、毛皮着ているので、脱ぐわけにもいかず・・・。
おっぴろげは何処も同じです、うちもそうです。(--;)

知らないところで、悲しい事が起きていても、わかりませんものね。
せめて人が出来ることを、もっと知って欲しいと思います。

動画可愛いでしょう!
始めてみた時は、信じられませんでした!
何度も何度も見ました。
ここに貼り付けるために暫くぶりに見ましたね。

こんな幸せな世界もあるんですよね。実に羨ましいです。
遣ろうと思えば出来る事だと。。。

こーしろーさんへ

こんばんは、お気遣いありがとうございます。

そうですよね。仰るとおりです。
心の豊かさが失われているんです。
弱い物への労りとか、思いやりが失われているんでしょうね。

この子のような安楽死はありません。
もっと苦しみます。
持ち込む人は簡単に考えていると思いますが、私は何時もその手で
スイッチを入れて欲しいと思います。
そしてどんな風に最後を迎えるのか見届けて欲しいのです。

そうすると二度と飼う事はしないでしょう。と思います。(泣)

ありがとうございます。

シュナままさんへ

ふーちゃんの様子は如何ですか?
元気になっていますか?

この話を始めて読んだ時は涙が止まらずに、うちのワンコを抱きしめて
泣きました。
それからかなり時間が経ってしまいましたが、最近パソコンがドライブを
空けろと、煩く言うので、書きかけたものや、何やらを整理しました。
ここにUPしたら片付けてもいいだろうと思って。(笑)

ホントに、ただ飼うんじゃなくて、それなりの愛情をかけて欲しいと思いますよね。
彼らはちゃんと応えてくれているのに、飼い主が気がついてないだけです。
めんどくさいとか、煩いとか、ではなく、何故?どうしたのかな?と考えて欲しいです。

自分の子供だと思えば大切に出来ると思うのですが・・・。

シュナままさんも亡くされているんですね。
せんない事とはいえ、いつも思います。
何時も言ってるんです。少しでも早く会いに行くからねと。

No title

命に対して

最後まで責任をもって欲しい

玩具じゃない。

保健所で処分される大量のもとペット達

金銭だけが目的のペットショップや悪徳ブリーダー

売れなくて病気にさせられ処分される動物たち

新しいペットを見つけ、飽きられて捨てられたり、

虐待されたり…

そんなことのない、倫理感のある社会と人であってほしいですね。

今日も好き日に…

ひろさんへ

悪徳ブリーダーや、ペットショップ。
繁殖させるだけさせて、用済みになると平気で処分する、自分達の
している事を考えて、しっかり維持管理して欲しいと願います。
仔犬や子猫は、ある程度まで親の元で育て、兄弟姉妹と遊んでこそ健康に育ちます。
その中で社会性も身につけていくのですから。

>倫理感のある社会と人であってほしいですね。

本当にそう思います。
一日も早く、こんな日がなくなる事を、願って止みません。

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鍵コメさんへ

いますねー、そっくりな人。(笑)
環境がそうさせるのでしょうか?

それぞれが気をつけなければならない事だと
思います。

いつもありがとうございます。

No title

こんばんは。
今年の梅雨の末期は豪雨で、各地で大きな災害がありました。
私のところは無事でした。気配り有難うございました。
ムラサキシキブの花は、小さくて可愛い花です。真っ赤な百日紅が好きで大事にしています。      お邪魔しました。

たまみちさんへ

こんばんはー。

> 私のところは無事でした。気配り有難うございました。

そちらのほうも大変な状況でしたよねー。
知り合いの家は断水したそうです。
何事もなくご無事で何よりでした。

ムラサキシキブの花は初めてでした。
濃いピンクの百日紅、私も大好きです。
これからも沢山の花を見せてくださいませ。

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