2008/05/19
映画を見に行ってきました〜。
昨日映画を見に行ってきました。
ちょっと出遅れてしまって着いた時はもう入場が終わっていて
次の上映時間になりますと言われてしまいました。
次は5時15分、あと2時間ほどあります。
仕方がないのでそれまでの時間を潰して待つことにしました。
待つ時間の2時間は長いです。
お茶を飲んだり、スーパーに行ったり、買い物袋を持って映画館に
行くなんて考えたこともありませんでした。
おまけに百均まで行きました。
ゆっくり見る時間はあるのですが気もそぞろ、買った物を車へ
持って行くにも大変で、持って歩きました。・゜・(PД`q。)・゜・
映画は勿論『相棒』です!!
テレビドラマの時からこの水谷さんと寺脇さんは好きで見ていました。
(再放送がほとんどです。)
特に水谷豊さんは僕の先生は〜って熱中時代世代です。
ドラマの内容は言えませんが(未だ見てない人に怒られます。)
テレビの延長線上で、でも映画と言うだけで迫力が違いますね。
西田敏行さんがこれまた好きなんです。
とってもいい味出してました。
存在感があって・・・。
私的にとってもいい映画でした。
まだ公開になっていませんが一応、夏公開予定の「闇の子供達」。
これは是非見たいと思っています。
今日サザンオールスターズが無期限(実質解散?)の活動休止が
正式に発表されました。
リーダーの桑田佳祐さんは必ず活動しますと言ってはいましたが
無期限がひっかかります。大好きなので信じて待ちましょう。
映画と関係ないと思われるかもしれませんが今年3月にソロで
発表された「ダーリン」と言う新曲があります。
「現代東京忌憚」と言う楽曲が「闇の子供達」の主題歌になっています。
「ダーリン」と「現代東京忌憚」はこの本を読んで桑田さんが作ったと聞いています。
かなり衝撃的な内容でこの映画に出演している俳優さんも
これでみんなが考えるきっかけになればとOKを出したと言われています。
私もこの本は絶対に気合を入れて読みたいと思っています。
タイの首都チェンマイから130km程離れた貧しい村が舞台となって
臓器売買、幼児売春、児童労働の実態をこの村に住んでいる幼い姉妹から
物語は始まっていくそうです。
読む人は精神的な体力が要るとも聞いています。
この話は現実にあり、ここまで書けるか?と言うところまで語られているそうです。
あまりにリアルすぎて精神的体力がなかったら先に進むのが困難ともありました。
果たしてこの本を読んでから映画が見られるのかは疑問でもあります。
先ず本を手に入れることから始めなければならないのですが
本屋さんに行かなければなりません。
どんな本なのか、ちょっと怖い気もします。
作家は在日朝鮮人の方で「梁 石日(ヤン ソギル)」と言う方だそうです。
ちょっと出遅れてしまって着いた時はもう入場が終わっていて
次の上映時間になりますと言われてしまいました。
次は5時15分、あと2時間ほどあります。
仕方がないのでそれまでの時間を潰して待つことにしました。
待つ時間の2時間は長いです。
お茶を飲んだり、スーパーに行ったり、買い物袋を持って映画館に
行くなんて考えたこともありませんでした。
おまけに百均まで行きました。
ゆっくり見る時間はあるのですが気もそぞろ、買った物を車へ
持って行くにも大変で、持って歩きました。・゜・(PД`q。)・゜・
映画は勿論『相棒』です!!
テレビドラマの時からこの水谷さんと寺脇さんは好きで見ていました。
(再放送がほとんどです。)
特に水谷豊さんは僕の先生は〜って熱中時代世代です。
ドラマの内容は言えませんが(未だ見てない人に怒られます。)
テレビの延長線上で、でも映画と言うだけで迫力が違いますね。
西田敏行さんがこれまた好きなんです。
とってもいい味出してました。
存在感があって・・・。
私的にとってもいい映画でした。
まだ公開になっていませんが一応、夏公開予定の「闇の子供達」。
これは是非見たいと思っています。
今日サザンオールスターズが無期限(実質解散?)の活動休止が
正式に発表されました。
リーダーの桑田佳祐さんは必ず活動しますと言ってはいましたが
無期限がひっかかります。大好きなので信じて待ちましょう。
映画と関係ないと思われるかもしれませんが今年3月にソロで
発表された「ダーリン」と言う新曲があります。
「現代東京忌憚」と言う楽曲が「闇の子供達」の主題歌になっています。
「ダーリン」と「現代東京忌憚」はこの本を読んで桑田さんが作ったと聞いています。
かなり衝撃的な内容でこの映画に出演している俳優さんも
これでみんなが考えるきっかけになればとOKを出したと言われています。
私もこの本は絶対に気合を入れて読みたいと思っています。
タイの首都チェンマイから130km程離れた貧しい村が舞台となって
臓器売買、幼児売春、児童労働の実態をこの村に住んでいる幼い姉妹から
物語は始まっていくそうです。
読む人は精神的な体力が要るとも聞いています。
この話は現実にあり、ここまで書けるか?と言うところまで語られているそうです。
あまりにリアルすぎて精神的体力がなかったら先に進むのが困難ともありました。
果たしてこの本を読んでから映画が見られるのかは疑問でもあります。
先ず本を手に入れることから始めなければならないのですが
本屋さんに行かなければなりません。
どんな本なのか、ちょっと怖い気もします。
作家は在日朝鮮人の方で「梁 石日(ヤン ソギル)」と言う方だそうです。
テーマ:
読みたいor欲しい本 -
ジャンル:
本・雑誌

