2008.04.24 (Thu)
火事だーっ!
今日は夕方にみかんにかける農薬の話をしていました。
私は全然知らなくてネットで色々調べていました。
突然サイレンの音がして「うるさいなー。最近多いよねぇ。」
なんて話をしているとちょっと窓をあけて外を見て
「おい、近いぞ!」その声に「こんな天気だから川原で何か
燃やしてるんじゃないの。」と外に出てみました。
近所の人も出てきて臭いがするね・・・と言いながら川のほうを見ると
煙で何も見えません。
家の周りも煙でかすんでしまい間近で見る人の顔がわかる程度。
激しいサイレンの音もなくなり、音のしたほうを見ると時々炎が・・・。
煙が充満していて道は何も見えなくて通る車もかすんでいきます。
風向きが変わった途端に一気に煙の中から家の形に大きな炎が上がりました。
我が家から直線で300メートルほどでしょうか
煙が風下に行った時に放水する様子が見えました。
激しく燃え盛る炎、家を取り囲むように消防隊の姿が見えます。
また煙が出てきてその方角を包んでしまい見えなくなってしまいました。
近くの交差点は通行止めになり直進と左折しか出来ません。
誰かいるのか全然わかりませんでしたが白い手袋が見えました。
バスも通してもらえません。
迂回しなければならなかったようでうちの前を通っていきました。
交番のおまわりさんが交通整理をしていたのでしょう。
うちの家が3年ほどになりますが火事になった家はうちよりも
まだ新しい家です。
我が家とは比較にならないほど大きな家です。
寒気がしました。
ここに来て3回ほど火事を見ました。
火事は根こそぎと言いますが今まで見た中で今日みたのが
一番大きなものでした。
窓ガラスの破裂するような音も聴こえてきました。
それでも二階部分だけということです。
でもあれだけ水を被ったら全てのものが使えないでしょう。
それよりも延焼がなかったことがせめてもの救いでしょうか。
本当にお気の毒です。
今はオール電化の家も多く火を使わないので極力出火の原因は
減少すると言うことでうちもオール電化にしています。
炎が出ないと言うことで少しは安心できます。漏電でもない限り・・・。
雨が上がる少し前、鎮火したようですが誰もケガ人は出ていなかったようです。
暫らく放水は続いていました。
煙も収まり全部が見渡せるようになり、大勢の人が行きかうのが
見て取れました。
消防団の人たちもお疲れ様でした。
本当に恐いと思った瞬間でした。
決して火をおろそかにしてはいけないと心に誓いました。
私は全然知らなくてネットで色々調べていました。
突然サイレンの音がして「うるさいなー。最近多いよねぇ。」
なんて話をしているとちょっと窓をあけて外を見て
「おい、近いぞ!」その声に「こんな天気だから川原で何か
燃やしてるんじゃないの。」と外に出てみました。
近所の人も出てきて臭いがするね・・・と言いながら川のほうを見ると
煙で何も見えません。
家の周りも煙でかすんでしまい間近で見る人の顔がわかる程度。
激しいサイレンの音もなくなり、音のしたほうを見ると時々炎が・・・。
煙が充満していて道は何も見えなくて通る車もかすんでいきます。
風向きが変わった途端に一気に煙の中から家の形に大きな炎が上がりました。
我が家から直線で300メートルほどでしょうか
煙が風下に行った時に放水する様子が見えました。
激しく燃え盛る炎、家を取り囲むように消防隊の姿が見えます。
また煙が出てきてその方角を包んでしまい見えなくなってしまいました。
近くの交差点は通行止めになり直進と左折しか出来ません。
誰かいるのか全然わかりませんでしたが白い手袋が見えました。
バスも通してもらえません。
迂回しなければならなかったようでうちの前を通っていきました。
交番のおまわりさんが交通整理をしていたのでしょう。
うちの家が3年ほどになりますが火事になった家はうちよりも
まだ新しい家です。
我が家とは比較にならないほど大きな家です。
寒気がしました。
ここに来て3回ほど火事を見ました。
火事は根こそぎと言いますが今まで見た中で今日みたのが
一番大きなものでした。
窓ガラスの破裂するような音も聴こえてきました。
それでも二階部分だけということです。
でもあれだけ水を被ったら全てのものが使えないでしょう。
それよりも延焼がなかったことがせめてもの救いでしょうか。
本当にお気の毒です。
今はオール電化の家も多く火を使わないので極力出火の原因は
減少すると言うことでうちもオール電化にしています。
炎が出ないと言うことで少しは安心できます。漏電でもない限り・・・。
雨が上がる少し前、鎮火したようですが誰もケガ人は出ていなかったようです。
暫らく放水は続いていました。
煙も収まり全部が見渡せるようになり、大勢の人が行きかうのが
見て取れました。
消防団の人たちもお疲れ様でした。
本当に恐いと思った瞬間でした。
決して火をおろそかにしてはいけないと心に誓いました。
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