2007/10/26
手術はなくなりました!
昨日(25日)私の運命が決まると思っていました。
手術は11月の何日で・・・と。
それがCTの結果は石がなかったと言う事です。
ただ症状は出ていないのですが尿管結石がありますと言われました。
「今後腰のあたりの痛みなどに注意して痛みが出ると
尿管結石を疑ってください。」と言われました。
エコーも石らしきものは見つけることは出来ないとのことで
手術そのものはなくなりました。
ホッとしましたけど・・・。
梅雨時分にエコーでやっと見つけたと主治医が言ってた事を思い出しました。
はっきり言って私、太っています!
先のエコーでも脂肪肝と言われています。
今回も言われました。
それが邪魔して中々見ることが出来ないそうなんですがやっと見つけたと
主治医が喜んでいたのを覚えています。
エビになるほどの痛みと戦って仕事もかなり休みました。
薬でと言いながら溶けてくれるのをひたすら期待して飲み続けています。
痛みは治まりやっと普通に生活をしていてすっかり忘れていました。
忘れていたというより薬を飲んでいるんだからもう痛みはないものと思っていて
「胃の調子が悪いんです。」と病院へ行って薬を処方してもらいました。
背中の後、胃の少し横辺りが痛み出してあ、また胆石?と気になりいつもの病院へ。
「そうね、胆石だね。どうする?何度も痛みが来るようだったら取る方がいいと思うけど
あなたの決心次第ですよ。」と言われて決心しました。
この痛みとさよならしようと。
血液検査、造影剤を入れてのCT検査、そして運命の日のエコーと診察。
手術がなくなったのは喜ばしいのですが、石もないということですし、
でもこの痛みはなんなの?と言う疑問です。
そこで聞きました。外科の先生ですが。
「この痛みは何処から来るものなんでしょうか?」
「私が聞いているのは胆石の手術をすると言う事です。石もなかったし
悪くもない胆嚢を取る必要がないのでそれは別の話です。」
これってどうですか?まるで私は馬鹿みたいです。
「ここまで来るのに遠いと思いますのでどこか近くで
胃カメラでの検査をしてみたら良いと思いますが・・・。
ここでしてほしいと言うならここでも出来ますが
主治医と相談してどこか近くに行かれるほうがいいと思いますけど。」
私が何時間もかけてそこに行ってるのなら仕方の無い事と思いますが
半径20分以内に大きな病院は沢山あります。(車で)
その病院も含まれているんです。その先生はご存じないのかもしれませんが
先生の口ぶりから私には「鬱陶しい」としか感じませんでした。
少し言葉は悪いとは思いますが。
もし手術を受けるならあなたの執刀は絶対に嫌です!。
いくらあなたが名医と言われていてもです。
患者は自分の痛みや具合いの悪い事には敏感で不安になるものなんです。
その言い方はないでしょうと思いました。
何処の病院でも同じことですが喫煙場所はないんです。
多くの税金を払っているんですが友人に喫煙場所を聞いていたので
その場所に行きました。
そこで辛い話を聞きました。入院患者さんとその友人ですね。
数人たむろしている中で私たち関係ない人間は背中向けでタバコに火をつけていました。
そのお年寄り達は○○病院の医者達が受け取る金銭のことを話していました。
声を震わせている一人のお年寄りが「金がなかったら病も診て貰えない。病院代を払うだけでも
大変なのに・・・。」と。
いたたまれなくなりその場から離れました。
考えたくはありませんが宜しくお願いしますと差し出したならあの先生は
もっと違う態度だったのかなと思ってもみたり・・・。
でもその病院で31日に胃カメラ飲むんですよね。
なんだかねー・・・。
手術をしなくて済みました。
ご心配かけて申し訳ありません。
そしてありがとうございました。
手術は11月の何日で・・・と。
それがCTの結果は石がなかったと言う事です。
ただ症状は出ていないのですが尿管結石がありますと言われました。
「今後腰のあたりの痛みなどに注意して痛みが出ると
尿管結石を疑ってください。」と言われました。
エコーも石らしきものは見つけることは出来ないとのことで
手術そのものはなくなりました。
ホッとしましたけど・・・。
梅雨時分にエコーでやっと見つけたと主治医が言ってた事を思い出しました。
はっきり言って私、太っています!
先のエコーでも脂肪肝と言われています。
今回も言われました。
それが邪魔して中々見ることが出来ないそうなんですがやっと見つけたと
主治医が喜んでいたのを覚えています。
エビになるほどの痛みと戦って仕事もかなり休みました。
薬でと言いながら溶けてくれるのをひたすら期待して飲み続けています。
痛みは治まりやっと普通に生活をしていてすっかり忘れていました。
忘れていたというより薬を飲んでいるんだからもう痛みはないものと思っていて
「胃の調子が悪いんです。」と病院へ行って薬を処方してもらいました。
背中の後、胃の少し横辺りが痛み出してあ、また胆石?と気になりいつもの病院へ。
「そうね、胆石だね。どうする?何度も痛みが来るようだったら取る方がいいと思うけど
あなたの決心次第ですよ。」と言われて決心しました。
この痛みとさよならしようと。
血液検査、造影剤を入れてのCT検査、そして運命の日のエコーと診察。
手術がなくなったのは喜ばしいのですが、石もないということですし、
でもこの痛みはなんなの?と言う疑問です。
そこで聞きました。外科の先生ですが。
「この痛みは何処から来るものなんでしょうか?」
「私が聞いているのは胆石の手術をすると言う事です。石もなかったし
悪くもない胆嚢を取る必要がないのでそれは別の話です。」
これってどうですか?まるで私は馬鹿みたいです。
「ここまで来るのに遠いと思いますのでどこか近くで
胃カメラでの検査をしてみたら良いと思いますが・・・。
ここでしてほしいと言うならここでも出来ますが
主治医と相談してどこか近くに行かれるほうがいいと思いますけど。」
私が何時間もかけてそこに行ってるのなら仕方の無い事と思いますが
半径20分以内に大きな病院は沢山あります。(車で)
その病院も含まれているんです。その先生はご存じないのかもしれませんが
先生の口ぶりから私には「鬱陶しい」としか感じませんでした。
少し言葉は悪いとは思いますが。
もし手術を受けるならあなたの執刀は絶対に嫌です!。
いくらあなたが名医と言われていてもです。
患者は自分の痛みや具合いの悪い事には敏感で不安になるものなんです。
その言い方はないでしょうと思いました。
何処の病院でも同じことですが喫煙場所はないんです。
多くの税金を払っているんですが友人に喫煙場所を聞いていたので
その場所に行きました。
そこで辛い話を聞きました。入院患者さんとその友人ですね。
数人たむろしている中で私たち関係ない人間は背中向けでタバコに火をつけていました。
そのお年寄り達は○○病院の医者達が受け取る金銭のことを話していました。
声を震わせている一人のお年寄りが「金がなかったら病も診て貰えない。病院代を払うだけでも
大変なのに・・・。」と。
いたたまれなくなりその場から離れました。
考えたくはありませんが宜しくお願いしますと差し出したならあの先生は
もっと違う態度だったのかなと思ってもみたり・・・。
でもその病院で31日に胃カメラ飲むんですよね。
なんだかねー・・・。
手術をしなくて済みました。
ご心配かけて申し訳ありません。
そしてありがとうございました。
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