2007/10/07
雑記
どうしても更新することが出来ません。
きっと日常生活でも書いてみると素直に書けるのではないかと思うのですが・・・
そこで何でも書いてみようと思いました。
先日よりもう二週間以上になります。
胃の痛みと思われる痛みで胃薬を処方してもらいずっと飲んでいました。
ある日仕事中に妙に背中が痛むんです。
仕事の性格上そこが痛む事は良くある事なんですがちょっと違う。
そこで思い出しました。
もしかしてこれって胆石?
今度あの痛みと白血球が増えていたら、手術だからねといわれていた事を思い出しました。
前のように激しい痛みではないので今までどおりの投薬治療と言うことで
続けています。今までどおりに飲んでいるんですけど・・・たまに思い出せよと言うことか
ずっとじゃないけれど鬱陶しい事この上ないので気力が起きません。
10月にはいったら直ぐに更新と思っていたのに・・・。
二、三日休んで身体を休めたら少しは楽になると思うから休んでゆっくりしなさい。
それを受けて二日だけ休みを貰いました。
その内の一日は寝て終わりましたが。
今うちの回りでは稲刈りが行われています。そこには田んぼの彩のように
彼岸花が咲いていたんですが、最近では見かけなくなりました。
異常気象、冷夏、暖冬等色々言われていても決して違うことなく花を咲かせる唯一の花だそうです。
どうしてその季節を知るのか未だに解明されてないそうですが。
きっとする気にもなってないんだろうと思います。(笑)
白い彼岸花もあることを知りました。
一度だけ見たことがあるんですけどそれ以外で見たことはないんです。
聞くところによるとピンク色オレンジ色も有るらしいんですが見てみたいものです。
子供達の最大のイベント運動会も終わり今度は秋祭りにと移って行きます。
この地域もそろそろお祭りです。
泉州一体は地車(だんじり)を引き回し一種の力自慢のようなもので
きっと岸和田のだんじり祭りでご存知の方も沢山いらっしゃると思います。
京都の葵祭りなどの煌びやかさは無いものの男祭りとでも言いましょうか、
あの重い地車を引き町内から隣町まで一日中引っ張って歩くその姿に頭が下がります。
秋祭りゆえ収穫祭になると思うのですが見る限り宮入りなどと言いながら地車祭りとなっているのが
少し気にはなります。
前はちゃんと収穫祭と言っていました。
このあたりの神社に行ってお払いを受け「俄か」を奉納します。
(漫才のようなもの即興でするから「俄か」なのかな?)
何処にでもある他のところから来て跳ねる若者達の行動にも疑問が沸いてきます。
もう昔の祭りではなく、今風の祭り。五穀豊穣など何処吹く風。
意味合いも変わっているならばもう一度原点に戻って
考えてみるべきではないのかとそんな風にも思っています。
若者のエネルギーを発散させる行事。
それはそれで良いのかもしれませんが伝統を引き継ぐと言う心意気なども見せてほしいものです。
だんじり(地車)の修理代って高いんだから。
引き手(青年団)の数も少なくなって地車の無いところから遊びに来て引いて貰う、
中学、高校生くらいの子がやって来て彼女らしき子もまたその友人達も来て
目に余る行動、何をかいわんやです。
元々あまり好きではないので余計にそう感じるのかもしれませんが・・・
決して口に出しては言いませんけど。
昨日までの書けない症候群は何処へ行ったのでしょう!
やれば出来るじゃないといったところでしょうか(笑)
これが維持出来ると良いのですが。
なんだかんだ言いながら祭りになると写真を撮ってUPしたいと思います。
それで私もお祭り好きですと言えるようになれたらいいのですが
気紛れ更新をお許しください。
読んでいただいて有難うございました。
きっと日常生活でも書いてみると素直に書けるのではないかと思うのですが・・・
そこで何でも書いてみようと思いました。
先日よりもう二週間以上になります。
胃の痛みと思われる痛みで胃薬を処方してもらいずっと飲んでいました。
ある日仕事中に妙に背中が痛むんです。
仕事の性格上そこが痛む事は良くある事なんですがちょっと違う。
そこで思い出しました。
もしかしてこれって胆石?
今度あの痛みと白血球が増えていたら、手術だからねといわれていた事を思い出しました。
前のように激しい痛みではないので今までどおりの投薬治療と言うことで
続けています。今までどおりに飲んでいるんですけど・・・たまに思い出せよと言うことか
ずっとじゃないけれど鬱陶しい事この上ないので気力が起きません。
10月にはいったら直ぐに更新と思っていたのに・・・。
二、三日休んで身体を休めたら少しは楽になると思うから休んでゆっくりしなさい。
それを受けて二日だけ休みを貰いました。
その内の一日は寝て終わりましたが。
今うちの回りでは稲刈りが行われています。そこには田んぼの彩のように
彼岸花が咲いていたんですが、最近では見かけなくなりました。
異常気象、冷夏、暖冬等色々言われていても決して違うことなく花を咲かせる唯一の花だそうです。
どうしてその季節を知るのか未だに解明されてないそうですが。
きっとする気にもなってないんだろうと思います。(笑)
白い彼岸花もあることを知りました。
一度だけ見たことがあるんですけどそれ以外で見たことはないんです。
聞くところによるとピンク色オレンジ色も有るらしいんですが見てみたいものです。
子供達の最大のイベント運動会も終わり今度は秋祭りにと移って行きます。
この地域もそろそろお祭りです。
泉州一体は地車(だんじり)を引き回し一種の力自慢のようなもので
きっと岸和田のだんじり祭りでご存知の方も沢山いらっしゃると思います。
京都の葵祭りなどの煌びやかさは無いものの男祭りとでも言いましょうか、
あの重い地車を引き町内から隣町まで一日中引っ張って歩くその姿に頭が下がります。
秋祭りゆえ収穫祭になると思うのですが見る限り宮入りなどと言いながら地車祭りとなっているのが
少し気にはなります。
前はちゃんと収穫祭と言っていました。
このあたりの神社に行ってお払いを受け「俄か」を奉納します。
(漫才のようなもの即興でするから「俄か」なのかな?)
何処にでもある他のところから来て跳ねる若者達の行動にも疑問が沸いてきます。
もう昔の祭りではなく、今風の祭り。五穀豊穣など何処吹く風。
意味合いも変わっているならばもう一度原点に戻って
考えてみるべきではないのかとそんな風にも思っています。
若者のエネルギーを発散させる行事。
それはそれで良いのかもしれませんが伝統を引き継ぐと言う心意気なども見せてほしいものです。
だんじり(地車)の修理代って高いんだから。
引き手(青年団)の数も少なくなって地車の無いところから遊びに来て引いて貰う、
中学、高校生くらいの子がやって来て彼女らしき子もまたその友人達も来て
目に余る行動、何をかいわんやです。
元々あまり好きではないので余計にそう感じるのかもしれませんが・・・
決して口に出しては言いませんけど。
昨日までの書けない症候群は何処へ行ったのでしょう!
やれば出来るじゃないといったところでしょうか(笑)
これが維持出来ると良いのですが。
なんだかんだ言いながら祭りになると写真を撮ってUPしたいと思います。
それで私もお祭り好きですと言えるようになれたらいいのですが
気紛れ更新をお許しください。
読んでいただいて有難うございました。

