月の始めという事で

もう6月も終わり7月に突入しました。
思考力が低下しているため更新内容が思いつきません。
でも月初めという事で一応何か残しておこうといつも行ってる
星占いのサイトから先ず誕生日の言葉です。

  誕生日の言葉

“明日の実現を制限する唯一の要因は今日の疑惑である。”
 フランクリン・D・ルーズベルト(第32代アメリカ合衆国大統領)
 1882年6月30日生まれ  

私は歴史に弱く何故かチャーチルとルーズベルトをごちゃ混ぜにしてしまう癖があって、
あ、これはチャーチルのほうだったなと思っているのですが
やっぱり間違っているという・・・情けなさです。
日本史と世界史が同列に出来なくてやはり”あほ”なんだと認識しています。

それなのにところどころ知っているという性質の悪さ。
皆さんは歴史に強いんでしょうか?
羨ましいです。

そのサイトの中から星の並びと起きるであろう出来事をUPして見ます
興味がある方ははどうぞ!

★土星と金星の直列
 
木曜日の夜から数夜にわたり、土星と金星が美しく直列している様子をご覧になれます。これら二つの星は海王星とほとんどピッタリ、地球をはさんで真向かいの位置関係になります。

この三重の星回りはすばらしい希望に満ちています。争いと混乱の時代は終わりに達しました。
今後、そこから何かすばらしいものが生まれるでしょう。

過去一年にわたり何らかの問題を抱えておられるのでしたら、もうじきその問題を
新しい角度から見られるようになるでしょう。
これから起こる変化はあなたの気を楽にしてくれるでしょう。

★土星と海王星
 
土星と海王星のオポジション(二つの星が地球をはさんで真向かいの位置関係になること)がやっとのことで終わりました。

約一年にわたり、私たちはこの厄介な星回りの影響下にありました。
前回、同じ星回りが起こったのは80年代の終わりでした。

これが何を象徴するかと申しますと、理想主義と現実主義の衝突、信念と文化の対立、
現状と「ほとんどの人々が望む状況」との争い、といったことです。

この星回りが起こっている間、社会は緊張しますが、終了後、人々は一息ついて前に進み始めるのです。
そして、勇気ある決断をしたことに対して恩恵がもたらされます。

★今週の空
 
二、三ヶ月前、木星と土星が調和に満ちた角度を形成しました。これは比較的まれな星の角度です。当時、私はこの星回りが世界中で「平和と調和の発展」をもたらすだろうと予言しました。

それ以来、「世界中から入ってくる日々のニュース」という名の暗雲に少しばかり太陽の光が差し込んできた感があります。

これから光がもっと差し込んでくるでしょう。
ただ、7月に火星と土星が敵対的な関係になりますので、
喧嘩に油を注ごうとする風潮が高まるかもしれません。

最近あなたの人生で争いが起こったのでしたら、そんな誘惑に負けないように。
また、ニュースで不穏な動きが報じられても心配の必要はありません。
事態は沈静化するでしょうから。

毎週楽しみにしているんですが彼独特の言い回しがあって
どっちなんだよという事もしばしば。
いまだになれてませんが、それでも参考にすることはあります。

お気楽です、はい。
テーマ: 雑記 -  ジャンル: その他
by シェイドオブペール  at 20:50 |  未分類 |  comment (14)  |  trackback (0)  |  page top ↑