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2007.03.04 (Sun)

夢を見た。

私にとってはとてもいい夢を見た。
今日は仕事なので少し寝ておこうと思い布団の中。
何時ものようにPCから「Re−Cool」を選ぶ。
なかなか寝付くことが出来ずにあきらめかけたころ眠りが訪れた。

しばし沈黙。頭の中に寺尾聰が遠くに聞こえる。
きっと眠りに落ちていったんだろう。

職場で一緒に働いていた子が現われてその子の子守を頼まれる。
男の子なんだけど何故か子連れ。とてもシャイな子であまり他の人と話することもなく、ただ一緒に仕事をしていたので誰よりも話をすることは多かった。

彼も職場を去り、2年は経っている。
早く結婚をしなさいと常々言っていたんですが、お祝いをしてあげたいからといっていたにもかかわらず最後までしてあげることはなかった。

その彼が夢に出てきて子守を頼む。なんと言う矛盾。
喜んで引き受けるんですが様子がおかしい、いつのまにか私の子供に

そして彼の家に行って養子に貰ってほしいと頼みにいく。
自分の様子がおかしくて夢の中で笑ってしまった。

彼はその子供を見ても何の反応もしない。
この子も一人っ子だから兄弟が出来て喜んでいる。
みたいなことを言われてそこにおいてきたんだけど・・何のこっちゃ。

夢とは本当に訳が分からない。
嬉しかったのは元気そうだったということともしかして結婚したのかなという期待感。
必ず教えてといっていたからその報告かと思ったので
夢の中という形で伝えてくれたと思いたい。

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2007.03.04 (Sun)

誕生日のことば

”一つの扉が閉じたら、もうひとつの扉が開く。
だが往々にして人々は閉じた扉を悔しそうに見つめているので
別の扉が開いたことに気がつかない”  

    アレクサンダー・グラハム・ベル(スコットランド発明家)

     1847年3月3日生れ

これは毎週私が見ている占いのサイトにある「誕生日のことば」です。
今回はグラハム・ベル。あのベルですね。

今日はそのサイトからソウルメイトの中から一つ紹介したいと思います。

『ソウルメイト』覚えていてくださいね。
あなたの人生に役立つことかもしれません。

 時間や距離にかかわらず、あらゆる空間にその人を感じること。
テレパシーで繋がっている感覚。
喜怒哀楽のどれでもない気持ちさえ抱く。
愛から一番遠くの場所へおいやっても、必ず帰ってくる。
いつもどんな表現でも すぐそばにいるそんな人。愛する人。
地球上のあらゆる人であり、たった一人の『あなた』である。

これは定義ではありません。
これを書いた人が相手の人が『ソウルメイト』であると、気が付いたことなのですが概ねこのようなもので一番簡潔に表されているかなと思い
使わせていただきました。

恋人かもしれません。伴侶であるかもしれません。
又自分の子供。両親、叔父叔母。兄弟姉妹。
同性であったり、異性であったり、それは決まりがありません。

この殺伐とした世の中で『ソウルメイト』の存在が分かれば
きっとかなりの犯罪は減っていくでしょう。

『ソウルメイト』必ず惹かれあって忘れることの出来ない存在。
メイトがいるだけで心の安定が増すと言われています。
そして一つになることができたらその人と共にスムーズに物事が
運ぶとも言われています。

あなたの身近でそんなことはありませんか?
ただの恋愛ではなくもっと奥の深い感情があるならば、それはきっと
あなたの『ソウルメイト』かもしれません。
それは男女の区別なく年齢の制限もなく・・・です。

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